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てぃーだブログ › GEN氏物語 › フードバトル

やんばる癒しの旅

2006年08月31日

月末は、当社の工事代金回収日。。。

ほんでもって、私は、工事代金を回収すべく

沖縄中を駆け回るのです。

今日の回収先は、本島北部の建設会社3件。。。。

個人的には、北部に集金に行くのは好きです。ニコニコ

仕事って感じがしないんです。

やんばるの豊かな自然が、私の心を癒してくれるからです。。

やんばるの豊かな自然にふれると、自分の心が豊かになるのがわかるのです。。GOOD

それでは、これから、やんばる癒しの旅へ、うんにや。。集金へ出発します!シーサーオス

  
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インターバル・ジャンボハンバーガー

2006年08月25日

最近のtukaji氏は多忙である。。ムカッ

営業・設計・現場管理・まで、

一人で、二役、三役こなしていく。。

毎日深夜まで、残業ご苦労様です。。

心優しい、友人思いの私は、

そんなtukajiちゃんにたまには、

差し入れでもしようと思いまして。。。。
ニコニコ

  
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ラウンド5 ぎんばる食堂(後編)

2006年08月03日

沖縄一の巨大そばを制す!グー

gen&tukajiの大食いコンビがやってきたのは、

金武町中川のぎんばる食堂。

ここに生息する巨大そばは、

これまで、数多くのファンキーな大食い野郎どもを

ことごとく蹴散らしてきた、規格外の化け物なのだ!アガ!(痛い!)  
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ラウンド5  ぎんばる食堂(中編)

2006年07月21日

大食い王tukaji氏が、野菜そばを完食できなかった理由。。。。。

理由その1.

ぎんばる食堂の野菜そばが、我々の想像を

がーん遥かに超えた、規格外の怪物であったこと。

理由その2・・・・・・  
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ラウンド5 ぎんばる食堂(前編)

2006年07月14日

かつて、登山家のジョージ・マロリーは、なぜ山に登るかとの問いに対し、

「そこに山があるから!」と答えた。

そして、大食い王tukaji氏が、「ぎんばる食堂」をめざす理由。。。

それは・・・・・  
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インターバル・激辛カレー対決(2)

2006年06月22日

tsukaji氏は、辛いものが大嫌い!

カレーに、キムチに、めんたいこ。。。。

嫌いといったら、嫌いなの!

そんなダダをこねていては、立派な社会人にはなれませぬ。。。。  
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ラウンド4 我部祖河食堂(後編)

2006年06月02日

怪物w女史をむかえての「沖縄そば早食い対決」

今回、決戦の舞台となるのは、我部祖河食堂・宜野湾店である。
  
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インターバル・激辛カレー対決

2006年05月31日

tukaji氏は辛いものが大嫌い!

キムチに、カレーに、明太子。

辛いものと聞いただけで、飛び上がってしまう。

あれが好きだよ、これ嫌い。

そんなことじゃぁ、立派な社会人にはなれません。

私、心を鬼にして、


tukaji氏に試練を与えることにしました。  
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ラウンド4 我部祖河食堂(前編)

2006年05月18日

o社の経理担当であるw女史は、我がビル内では、「怪物」とよばれ恐れられている。

身長160cm、体重55kg、決して、大きな体ではないが、

よく鍛えられた鋼のような肉体の持ち主である。  
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ラウンド3 大戸屋(後編)

2006年05月12日

魚嫌いのryuが魚料理を完食する! ニコニコ

これが今回の最大のテーマなのだが、

ryuの目の前に運ばれた「キハダまぐろの梅しそカツみぞれあんかけ定食」は

小2のryuが完食するには、ボリュームがありすぎる。
びっくり!

  
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ラウンド3 大戸屋 (前編)

2006年05月08日

私には、小2になる一人息子がいる。 名前をryuという。

ryuは、足が長くて性格がいいうえに、akariちゃんという可愛いガールフレンドまでいるのだ。

そんなperfectなryuだが、私は父親として一つだけ心配な点がある。  
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ラウンド2 波布食堂 (後編)

2006年05月01日

午前中の集金を予定通りすませ、私たちは、いよいよ那覇港に向かった。

道中、tukaji氏には、私の「尖閣列島大衆食堂食べ歩きの旅」について、十分理解して

もらった。

私とtukaji氏の両方が敗れ去ったときはこの企画は終いである。  
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ラウンド2 波布食堂  〔前編)

2006年04月28日

私は、現在、浦添市内にある某建設会社に勤めている。

そんでもって、月末になると工事代金を回収するために、沖縄中を駆け回っている。

月末は、かなり忙しいのである。  
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ラウンド1 最強食堂(後編)

2006年04月27日

客がいっぱいで空いてる席は国道側のカウンター席しかない。

しょうがないので私はそこに座る事にした。  
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ラウンド1  最強食堂(前編)

2006年04月21日

浦添市西原国道沿い、行き来する乗用車の排気ガスに包まれるように、最強食堂は、そこにあった。

「最・強・食・堂」力強く書き込まれた巨大な看板がやけに目立つ。

看板の下には、入り口らしきものがある。最強が意味するものは一体何なのか?

私は高鳴る胸を押さえながら、そこに向かった。  
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「尖閣列島大衆食堂食べ歩きの旅」

2006年04月19日

ウチナーンチュである私が、ナイチャーに「沖縄の自慢できるものは何ですか?」と

問われたとき、私は、なんと答えるだろうか?

沖縄の自慢できるもの? ウーム・・・・・、青い空・青い海・ウチナーンチュの

チムグクル・・・・・・・・・

なんか定番ですねぇ。 他になんかないかなぁ。。。。。。。。。。

あっ、そうだ! ありました。そうです、沖縄県民が自信を持ってナイチャーに

誇れるもの。

それは、私達の周りにいくらでもある、ウチナワーン食堂ではないでしょうか?

沖縄の食堂には、全国に類を見ないほど、膨大なメニューがあります。

注文した料理のボリューム感には、思わず圧倒されます。

そして、なんといっても、その値段の安さには驚かされるばかりです。

食堂は、ウチナーンチュの胃袋と心をやさしく満たしてくれる愛で満ち溢れています。

沖縄の食堂は、全国に誇れる沖縄の文化なのです。

私は、そんなすばらしい沖縄の文化であるウチナワーン食堂を皆さんに

紹介していきたいと思っています。

「尖閣列島大衆食堂食べ歩きの旅」まぁ、興味のある方は覗いていってください。